トップページ 概要・所在地 会長挨拶 活動紹介 ロボット紹介・開発事例
 

 現代のヒューマンロボット紹介

ハローキティロボ   コミュニケーションロボット ifbot
会話型コミュニケーションロボット。 首や腕の動きとLEDの光で感情を表現し、 様々な会話をすることができます。
 
イフボットは、自身の感情を豊かに表現します。きめ細かな瞼と目の動き・顔色で、「喜ぶ」「照れる」「怒る」「泣く」「がっかりする」「はしゃぐ」「ムっとする」「シュンとする」などの感情を表現します。対話シーンは数万種類。家族の一員として会話によりやすらぎを与えることを目的としたロボットです。
 
携帯電話(FOMA)を使って、家の様子が確認できるお留守番ロボット『ロボリア』。家の様子を確認するだけではなく、音センサ・人感センサを搭載しているので、家の中の異変を登録している携帯電話に知らせてくれます。音声通話でご家族と会話することや、自宅にいるペットの様子を確認する事もできるロボットです。
 
「メンタルコミットロボット」は、人と共存するロボットでかわいいや心地良いなど人からの主観的な評価を重視し、人との相互作用によって、人に楽しみや安らぎなどの精神的な働きかけを行うことを目的にしたロボットです。
パロはタテゴトアザラシの赤ちゃんをモデルにしています。